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Firefox、iPod、PCなんでも。いじった記録。旧「urtzの憂鬱な日記」
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誰も知らない
少し映画という軸から外れているような違和感を感じるほど自然な映画。
最初のほうは自分の子ども時代に重なったように感じたのか、いやな気分だった。誰でも子ども時代になんともいやな感情を持っているのかは知らないが、身もだえするような気持ちが自分はした。この映画は幾分人間の愚かしい部分を描写している。ある意味純粋で、そのままであるがゆえに人間は愚かなのか。観終わったら寂しくなった。終わり。
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